埼大下宿なら大学東側がおすすめです

2020年02月04日

こんにちは、埼玉大学の中山です。昨日は所用で更新お休みしてしまいました...

 

埼玉大学の受験出願がもう間もなく締切!受験生が埼大への合格に向けて頑張っている一方、在学生は単位をかけた期末試験に追われております。今日も午前中はテストでした。

 

さて、前回までは埼大の立地について北部、西部を紹介してまいりました。

 

今回からは、埼大生にも人気が高い東部エリアをご紹介します!

 

埼大エリア画像

特に埼大生が集中しているのは、埼大、埼大通りと県道57号線、新大宮バイパス(緑の道)で囲まれたエリアです。

 

アパートの数も多いですが、もちろん学生以外の方もたくさんお住みです。

 

ここの地区の主なメリットは主に2つ!

 

①商業施設が他の下宿エリアより多い!

 

・スーパーマーケット(CGC、イオン系列)

・ドラッグストア

・家電量販店

・外食(ラーメン、お好み焼きなど)

・コンビニ

・コインランドリー     etc..

 

毎日の一人暮らし生活で欠かせないものが揃います。場所によっては全て徒歩圏内にあります。

普段は自炊しつつ、友達や家族の方が遊びに来た時には、気軽に外食に行けるのもいいですね。

 

 

②バスで利用できる駅が多い!

 

埼大通り→北浦和(京浜東北線

     南与野(埼京線

 

県道57号→浦和(宇都宮・高崎線

     中浦和 (埼京線

     西浦和(武蔵野線

 

※西浦和に行くバスは平日のみ運行しています。

 

埼大通りと県道57号の間は平均徒歩15分ほどかかります。

 

主要な道路・バス路線が離れているため、どちらの道路が近いかで便利さも変わってきます。

 

私個人が住んだ感覚では、この会社「ハウスジャパン」が店を構えているあたりが「ちょうどいい」立地です。

 

しかし、入学時には大学で「埼大通り」を大々的に宣伝しているのでこのエリアの影は薄く....

 

意外と穴場なこのエリアを、受験前にぜひ知ってほしいです!

 

特に遠方からお越しになる方にはオススメです。

 

 

記事の量が多くなってきたので、引き続きおすすめポイントは次回へ・・・